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【用語集】

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最終更新日
2015年2月10日  

用語説明集

紹介予定派遣 2000年12月より可能になったシステムで、正社員としてのお仕事を探す人と、正社員採用を目指す企業が利用するもの。直接雇用を前提に、まずは一定期間「派遣」の形態で就業をしたあと、自身と企業双方の希望が一致すれば直接雇用に切り替わるシステム。
派遣先 派遣元が派遣契約を結んでいる企業を指し、派遣スタッフはこの派遣先で仕事をします。 派遣先就業場所とは、派遣先の指揮命令を受けて労働に従事する場所です。派遣スタッフは、派遣先の指揮命令者の指示に従い、業務に従事します。
派遣元 派遣スタッフが雇用関係を結ぶ派遣会社のことを指します。派遣スタッフは、派遣元ではなく、派遣先の指揮命令を受けて労働に従事しますが、給与の支払などは、派遣元である派遣会社から行われます。
派遣制限期間 派遣法では、派遣先が派遣を利用できる期間の制限を設けています。平成11年12月1日に自由化された業種は最長1年。法改正以前に許可されていた26業種 については、従来通り3年の派遣期間の制限が設けられています。
26業種 平成11年12月1日に改正派遣法が施行される以前は、派遣労働が一定の業種にのみ許可されていました。許可されていた業種を総称して26業種と呼んでいる場合が多くみられます。26業種については、改正後も〈派遣先が労働者派遣を継続して受け入れる期間が1年に制限される規定(法第40条の2第1項)〉、〈派遣先の派遣労働者の雇用努力義務規定(法第40条の3)〉、〈及び派遣先による派遣労働者の雇入れ勧告等の規定(法第49条の2第2項、第3項)〉等が適用されない「政令で定める業務」(=派遣法施行令第4条)に指定されています。
派遣法
(労働者派遣法)
この法律の正式名称は【労働者派遣事業の適正な運用の確保及び派遣労働者の就業条件の整備等に関する法律】。自己の雇用する労働者を他人の指揮命令による労働に従事させる労働者派遣事業の適正な運営と、その労働者の就業条件の整備を目的とする法律のことです(1985年制定)。1999年には、それまで専門性の強い26業種に限られていた派遣先を、(一部を除き)原則自由に、派遣期間を最長3年から1年にするなどの改正が行われました。
フレックスタイム制 自由な時間に出退社し、所定の時間数を勤務する制度のこと。コアタイムが設けられている場合もあります。1987 年の労働基準法改正で法制化されたもの。「自由勤務時間制」「変動労働時間制」ともいいます。 変形労働時間制 フレックスタイム制と同義語。勤務時間に関する制度のこと。
第二新卒 おもに、新卒で企業に就職し、1〜2年程度で退職した人のことをいいます。バブル経済下の労働力不足や、雇用の流動化の中で台頭してきた考え方で、今では一般的呼称となっています。
SOHO SOHOとは Small Office Home Officeの短縮語です。 小さな規模の会社や自宅を職場とする個人事業家等を指します。
成果報酬 成果報酬とは 時間単位に給料が決まっているのではなく、 仕事の結果の量・価値に対して給料が決まるシステムです。 仕事ができる人は、成果報酬を望みますが、そうでない人には、厳しいシステムです。

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